2013年02月23日

金平糖のツノの秘密

2013年2月23日読売新聞夕刊より

日本の伝統的お菓子「金平糖」。
語源はポルトガル語の「お菓子」という意味の言葉「コンフェイト」。
1569年に宣教師のルイス・フロイスが織田信長に会った際に金平糖などを献上したという。
明治時代に機械化され、金平糖が大量生産されるようになった。
金平糖のツノの数は平均24個。
しかし何故ツノができるのかは完全に解明されていない、とのこと。

・・・私もテレビで観たことがあります。
金平糖は戦国時代にポルトガルから伝わったお菓子で、「コンペイト」みたいな発音でした。
それがそのまま「金平糖」と呼ばれるようになった、とかいう内容でした。

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ラベル:雑学
posted by なる3 at 19:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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